2015年01月

2015年01月30日

KAMUI KM-200


プロの中で・・・


小さい輪の中ですが話題になっています。

BlogPaintこのヘッド

ちなみにこれはディープの方ね。


僕自身もプロに言われて存在を知った位(ディープの方)営業活動も宣伝もしていない状態。でも使ったプロの評判がジワジワと。。。






そんな中あるみんなが知ってる大物プロも興味を示してテストするとか・・・

あるプロだけ真夏のように飛んでるとか・・・


とにかく面白いヘッドであることは間違えないです  ただ僕自身はまだその経験が お店の試打クラブのシャフトも既に4回の入れ替えを。。。  提供させていただいたプロの結果(良い方ね)も踏まえて方向性は見えてきたんですが早く体感したいと



でも飛距離だけではなく方向性の良いヘッドっていうのはとっても体感しています

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2015年01月29日

KUROKAGE


発売が待ち遠しいシャフトの一つだと思います

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KUROKAGE

このシャフトの生い立ちをお話しすると、もともとアメリカで2〜3年前からもっと安い価格で展開されていたものです。そのKUROKAGEですがPGAツアーでは違う繊維を使って日本で製造したものをプロトタイプとして供給されていました。そのプロトタイプをマキロイなどが好んで使用して話題に  そしてそのプロトタイプと全く同じものがこのKUROKAGE XTになります。

各スペックの中でXT70(TX)がマキロイ使用のシャフトと同じものです シャフトの特徴と言えば弾き感のある元調子のシャフトでとても振りやすいシャフトに仕上がっています。なのでオーバースペックなシャフトを打っても問題なく打ててしまいます(もちろん飛距離は)基本、先端剛性が高く、低スピン&強弾道になっていくのでロフトを多めにして使ってあげると操作性も飛距離性能もバランスがとれたクラブに仕上がっていきそうです

個人的にも手元の撓るシャフトは好物なので早く発売しないかな〜って妄想してます。

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2015年01月28日

シャフトの


試打取材を(寒かったぁ)
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動きの良さを再確認できたモデルやおぉ〜って驚くモデル等々

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来週もご一緒させていただく
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金谷プロと楽しく仕事させていただきました


末か月後この中の数本のシャフトは、お店の試打クラブの中心にいると思います

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2015年01月27日

キャロウェイさんの


取材をしていました

キャロウェイさんと言えば・・・
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PGAショーではこんなドデカイカットサンプルで注目を浴びていましたが今年の目玉がコレッ

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XRシリーズです

基本的にはX2HOTの後継モデルで、より浅くより低い重心位置と、より飛距離を追及する為に進化したカップフェース構造のモデルです そして今回のXRシリーズからはアイアンもカップフェース構造になり全ての番手が同じ思想を持つフェース構造になりました。

また注目は
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空力  PINGさんからはじまり今年発売のエアロバーナーと空力は今後のトレンドになっていく感じです キャロウェイさんはトップからインパクト以降の空気の流れを徹底的に研究した結果、ディープフェースのXR PRO(ディープ)には採用の必要がなく、このモデル(シャロー)にだけ必要と判断されての搭載となりました。実際に振ってみると切り返しからのスムーズさはハッキリと感じます でもそれがこの効果なのか天邪鬼な・・・ 好奇心旺盛な僕としてはこの形の有り無しを打ってみたい衝動にかられます

何にしても元々評価の高かったシリーズをさらに飛距離を追及して出来上がったモデルなので注目を集めるのは間違えないところだと思います


streetmedia at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

帰ってきました。


これで4年目かな?? 続けていけたのは・・・

とにかく

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色々なものを充電してきました


ネタは沢山あるので少しづつ書いていきますね。

今回BSさんの関係で特に打席でアマチュアの打っているところをジックリとみる機会ができたのですが、一日中見ていても同じことが頭の中に焼き付いています。それは多くのゴルファーのトップが小さく、そこから強烈なパワーで振りぬく・叩くタイプの方が多いというところ それで当たれば280y前後は軽く飛んで行ってしまうもちろんそうではない方もいますが割合的に8対2位かな。。。 その8割の中でかなり振り遅れて間に合わないだろってとこから強烈な戻しで綺麗なドローを もちろんプロのように綺麗なプレーンとフェースコントロールで打つ方もいますが・・・    そんな強烈な方が多いのでシャフトの強度も高く棒のようなのが好まれるんだなぁなんてみていました。 また話を聞いていると1Wに対して何を一番に求めるのか?の問いに飛距離と方向性の割合が半々くらいだったのも面白いところでした。

また残りの2割の方の場合・・・  当然アメリカ国内モデルでは結果が出ないことも多く三菱さんのBASARAがクールクラブ(高級フィッティング店)の中でDIAMANAを抑えて一番人気になっているなど、とても興味深いところ話です 


そんな話も踏まえながら一つ一つUPしていきますのでお待ちくださいね

 

streetmedia at 18:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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